親指の屈伸
こんばんは。ガス抜きにギター練習してるりくのすけです。
愛器がなんのための5ピースネックかわからないが純ぞってきたので修復中。
9thあたりから弦高を上げてたので気が付かなかったんです。
久しぶりに標準以下まで下げようとしたら・・・
ビバ真っ直ぐ。
で、あれなんで今日は前哨戦というわけではないけど、右手のお話。
私なりなんで参考にはならないのですが、こんな弾き方もあるんだと思っていただければ。
今日は親指の屈伸を使うパターンを撮ってみました。
「012501.wmv」をダウンロード (約5MB)
小スウィープと、オルタ系です。
スウィからオルタに移る間は、なんにも考えてなかった悲しさですw
小スウィープは、前に書いたスウィープ超入門2の動画と思って頂ければ幸い。
スローの時に屈伸使えてないのは内緒でw
UPUDDDのUからDに移るときにキュッと親指を曲げてそこから親指を伸ばしながらDDDとするのが癖。肘だけじゃ弾けないんですよね、これ系は。
大スウィは逆に屈伸使わないんですけどね。
カノンのあそこもこんな感じで屈伸重視で練習しています。
オルタ系は使ってないように感じるかもしれませんが、いつもの動画より手首のスナップが小さいことが使ってる証なんですが・・・いつも振りが大きいわけじゃないんでわかりにくいですよね
m(_ _)m
小さなスナップ+小さな屈伸で楽に速いピッキングが出来るんですけど・・・察してください・・・
つか、普段は封印してなるべくは使わないようにしている弾き方。
トーンがとか抜けがうんぬんとかじゃなくて、地味だからあまり使わないようにしてるというのが理由だったりw
次回は小指付けない派の私的解説・・・かな。
地獄よりが進歩ないからさorz
・・・日曜休みだといいなぁ。



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